牛乳石鹸は小さく切るべし!旅行・温泉にも便利な「固形せっけん」活用法

こんにちは!

今日は、去年のわたしが発明した、天才的な旅楽の秘密を教えちゃいます。

タイトルでもうすべてネタバレしている感じがありますが笑

牛乳石鹸は小さく切って使っています!

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牛乳石鹸は、青箱派!

(赤箱でももちろんできるし、他の固形せっけんでもOK!)

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これをー!

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こうしてー!

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こう!はい、完成。5分もあればできる。

使うものは、

・何からの紙(テーブルが傷つかないように)、

・カッターナイフ

だけ!

あとは、好きなせっけんを好きなサイズに切ってください。

今回、上の写真は1/8サイズにかなり小さめに切っていますが、1/6サイズにすることが多いです。

せっけんをカットするのは、小さいカケラで使うため!

固形せっけんって、実は、旅行に持っていくには、液体せっけん(ボディソープ)よりも実は便利。

でも、固形せっけんって、お風呂に置いていると溶けてきたり、ソープディッシュを洗うのがめんどくさかったり、置いた近くがドロドロになったりするから、ちょっと抵抗がありませんか?

そんな時の、神業です!これぞ、ライフハック!(自分で言っちゃう!笑)

小さく切った牛乳石鹸は、家でも旅行でも使える!

家で使うときは、泡立てネットに入れて保管すれば、管理が楽!

洗顔ネットや泡だけネット、ありますか?固形せっけんを使うときには、ネットで泡立てるのがおすすめなのですが、せっけんの保管も、ネットの中でやっちゃってます!

いま使っているネットは、袋にはなっていないやつなのですが、

お風呂のタオル掛け的なバーに、S字フックをかけて、そこにネットを吊るす。そして、ネットの中にせっけんを置いてます。

すると、ディッシュソープの掃除もいらないし、せっけんが乾くから、ドロドロにもならない。最高です。

温泉や銭湯、旅行・帰省にも持っていきやすい!

子どもと一緒に温泉や銭湯に行ったり、旅行に行くとき、せっけんどこまで持っていこうか迷いませんか?

シャンプーはまぁそこにあるやつでいいか、保湿は必要だよなぁ。ボディソープは?って。

そんなときにもこれ。ボディソープほど場所を取らないから、持っていくのも気軽だし、子どもの肌荒れの心配もしなくていいし。

0歳や1歳の、髪の毛が可愛らしいときなら、シャンプーもこれでできちゃいますしね!

実は、旅行の荷物がラクになるのが最高のポイント!

牛乳石鹸、固形せっけんですよね。固形。ということは!国際線だとしても、100ml液体の荷物制限にひっかからない!

正直、100mlに収まる液体を探して、ジップロックに入れるのはめんどくさい(笑)

でも、固形なら、そのまま、バッグの中のどこに入れておいても大丈夫◎

スーツケース預けない、機内持ち込み派には特に、液体物が減るのって嬉しいですよね♪

わたしは、調子がいいときは(調子とは?)、せっけんは小さい小さいジップロックに入れて、ネットはSサイズのジップロックに入れて、そこにせっけん入りのジップロックも入れます。

めんどくさいときは、せっけんもネットも同じジップロックに入れますし、もっとめんどくさいときはジップロックですらないアイラップ的なビニールに入れてます笑

もう一つのメリットは、ラウンジのシャワーにも持ち込める!

海外旅行のとき、深夜便の場合、ラウンジでシャワーを浴びたいこともありませんか?

今回の、子どもと2人の夏旅でも、羽田空港でラウンジのシャワーを借りました(この話も、またレポします)。

このラウンジ、保安検査の先にあるんですよね。だから、ここでも固形せっけんが大活躍。

飛行機に乗るまでに、ネットとせっけんを乾かす暇がないというネックはありますが、まぁそれは、タオルで水気を取ったり、ドライヤーついでにちゃちゃっと風を当てたりね。

いまは、4歳だから、「まぁいいや、大人のやつ使っとき!」と思うけど(笑)、2歳のときはもっとわたしもセンシティブでしたから。

みんなたちは、旅行のとき、お風呂グッズどれくいら持っていってますか?

素敵なtipsがあったら、ぜひ教えてねー!

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